36歳崖っぷちサラリーマンのキャリアとか生き方に向き合うブログ

東京で働く35歳(開始時期)のサラリーマン。離婚、退職勧告を乗り越えて、自分の人生の開拓真っただ中。

【時事ネタ】サッポロビールがスタートアップ

サッポログループがスタートアップと組んで新規事業創出へ

サッポロビールがスタートアップ企業と新規事業を。

jp.techcrunch.com

大手メーカーはお金があるからこういった事業展開ができる。

共創型ビジネスは今後もさらに加速すると思っている。面白い。

【メモ】藤原和博年収1,000~1億目指す人生戦略

物事の継続性と分野と分野の掛け合わせ

logmi.jp

 すべてのビジネスの根本はここなんだと思った。

すべては、アイディアにあり。

何か新しいものを生み出す際には必ず異業種と異業種の掛け合わせが起きている。

ビジネスを生むことは楽しいことだ。市場を創ることは夢だ。

【時事ネタ】マイデータ・インテリジェンス

マイデータインテリジェンス

電通グループの情報バンクデータ流通が本格化していくね。

個人情報管理側の法律が付いていくかどうか。

 でも期待値は大きい。

www.mydata-intelligence.co.jp

市場規模5000億円

【時事ネタ】同じ顧客に対して別業態のコラボ(ブランシェグループ)

ガイアの夜明けフライパン美容師より

www.tv-tokyo.co.jp

ブランシェグループ

prtimes.jp

美容室と飲食店理容室とスタイリストショップ

同じサービス業として通じるものがあり。顧客の被るが競合しない。

リアルな場でもプラットフォームの価値が生まれてきていることを感じる。

 

異業種コラボは必ず今後イノベーションを行う基点になるはずだ。

【ぼやき】7月にマーケティングイベント登壇が決定

7月に日経さんのイベント登壇が決定した。

良い経験だと思うので頑張りたい。

平日パツパツなので、週末資料づくりしなきゃならなくて、しんどい。笑

あ、その前に他のイベントもある。。

【メモ】会社は学ぶことができる場、働き方や給料を自分が主人公となって決めること

働くを考える際の自らの視点 

 

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businessinsiderサイトより

TAM デジタルマーケティング企業 爲廣慎二 さんの記事

www.businessinsider.jp

会社は独り立ちするための学校である

という言葉。

 

 

捉え方次第ではあるが、非常に目に留まった言葉だった。

 

会社という組織があってこそやらせてもらえる仕事もある。

しかし、

それ仕事ひとつひとつを自らの訓練として捉えた言葉。

 

会社側が責任を持つということが、最大のメリットと捉えることができる。 

自分が普段から学び得ているという意識をもって仕事をすること。スキルアップすることを仕事に求めてやることの重要性。

 

まだまだ成長できるということを理解した。

【ぼやき】働き方と退職転職 前線で活躍する後輩の退職と同期のキャパオーバー

会社の後輩の退職と同期の仕事への悩み

会社の後輩と同期が同時期に辞めるという話になった。

後輩は次に進む道がすでにあり。同期は、仕事量へのキャパオーバーが理由。

 

今年四年目の後輩は、

自分のやってきたスポーツ分野でのマーケティングワークをやりたいという、要はポジティブ退職。

 

今年13年目、二回の産休明けで働いている同期は、現在の仕事がキャパオーバーしてしまい、もうこの環境から逃れたい一心でのネガティブな退職。

 

2つの退職が重なったタイミングで考えさせられた。

 

どちらも理由は異なるが、

イケイケのノリノリで期待が高まる新卒四年目は会社からも非常に残念がられたが、みな背中を後押しした。

会社としてはその分カバーしなければならない。また組織も組み替えなければならないし、かつ、人材育成も急務となる。

 

同期は、

その後上司と対話をしたうえで、検討期間、熟考期間として、一旦踏みとどまることに。ただし今後の道はまた彼女なりに考えるという約束を込めて。

 

会社組織は人で出来ていることを改めて考える

組織として会社を動かすためには社員が必要だ。

ただ、人は会社を選ぶことができる。

会社というよりも、働き方や生き方を選ぶことができる。

 

たとえ

会社がどんな状況でも辞めることを止めることはできない。

前提として、組織にいる理由が何かしらあるからこそ、社員は会社に所属している。

 

その会社で働く理由

その会社に残る目的

この2つが変化するタイミングで社員は選択肢が生まれる。

 

将来的、長期的なこと、

直感的、短期的なこと、

両視点を持ったうえで、現在の自分をしっかりと見つめる。

 

よくいう話があるが、

辞めることを目的や理由にしてはいけない。

直感的かつ短期的な目的や理由に見え、周りから指摘されることがあるが、

改めて思うが、

そういう辞め方もありなのかもしれない

まずは辞めてみる。

まずはリセットしてみる。

決して効率的な考え方ではないが。笑

 

人はなにかをやめた時。

新しいものに出会うチャンスを得るのかもしれないし。

満たされたスポンジが水を吸収できないのと同様に、乾いた状態でしか新たな水を得ることができない。

 

自分のスポンジは今どういう状況なのだろうか。

一つ方法があるとすると、スポンジを大きくするという方法。

もっと水を沢山据えるスポンジに自らが変化するということ。

これに自分はチャレンジしたいと思う。

【メモ】武井壮恐るべし 3時間短眠のすすめ。おれはできない(笑)

 

forbesjapan.com

どこまで本当か。朝起きて目に付いた記事。

信憑性はおいておいて、

彼の努力と分析力と実行力は素晴らしい。

ちゃんと状況判断をしているのがすごい。

【体験/行ってみた】高尾山オフサイト と焼肉とソウルバー

AMジムを終え、5月の心地よい天気の良さに急遽高尾山へ。

暇だろうGMに連絡し二人で午後から行くことに。笑

すぐにSlackで返信があり快諾。

 

普段土日はジムと仕事ばかりで、かつGWもほぼイベントなしだった自分にとって休日の過ごし方の見直しは課題だったのでそのアクティベーションとして良いタイミングだったと思う。

 

明大前で待ち合わせし、

そこから京王線で40分あっという間に高尾山。

 

おっさん二人で高尾山はかなり神出鬼没的な雰囲気だが、天気も良く、高尾山日和だった。

帰りに新宿で焼肉を食べ、そのあとソウルバーへ。

一日の満喫度が高すぎる日だった。

 

それ以上に、会社以外でGMと仕事やプライベートについてかなりの時間を使って会話できたことが一番の良時間だった。

 

組織のこと、人のこと、事業のこと。

 

完全なフリートークではあったが、

互いの理解を深めるための大きな礎になったに違いない。

どんなことを考え、どんな風に感じるのか、

人は目に見えているものとそうでないものがあり、かつそのインサイトを互いが知っていることが、人同士の信頼関係を作り出す。

 

直属である彼の中での今後の未来と、

おれ自身が見据える未来と、

 

重なる部分とそうではない部分。

とはいえ、目指すべき方向は合致している。

 

19年は考えながら、走る作業が続くはずだと思う。

 

【ぼやき】あっという間にGWは終わる

超ロングGW10日間。

一年の36分の1

一ヶ月の3分の1

時間がこんなにもあっという間に過ぎるということを実感。

 

いやいつだって時間の流れは同じだが、

過ぎてみるとその儚さを感じるものなのかもしれない。

 

とくに遠出したわけでもない。

でも、10日間なにか不思議と後悔はない。

 

さてあと2日。やるべきことは決まっている。

 

来週から、再出発が始まる。

 

 

【ぼやき】一日中何もしない日

GW中旬。

家で一人で一度も外に出ずに過ごす。

そとはあいにくの雨という理由もあるが。

何もしない日を作りたいという思いでやってみた。

撮り溜めしたドラマみて

ゲームして

キングダムめっちゃ課金して読んで

それだけ。

 

結果。

なにもしないとなにも起きない。笑

当たり前のことを感じた。

たまには筋トレやったりしたものの、脳みその筋肉はかちんこちんに固まった。

脳の身体の一部。

身体を動かさないと脳も動かない。

全身が刺激になって連動していることを実感。

暇だなあと思った。

 

でも、

それはそれなりになにもしないことでも学ぶことはあった。

 

キングダムをじっくり読めたのは良かった。

まだまだ24巻なので先は長い。。

漫画の中では主人公たちが所狭しと飛び回り、死線を潜っている姿が描かれている。

そんな限界を来れて成長する主人公信の姿を寝ながら読みふける。

漫画は小説並みに色々なことを伝えてくる。

ダイケンさんを思い出す。

漫画から学ぶことは多い。

 

ちょうど番宣のアナザースカイで山崎賢人が中国に行っていた。

万里の長城に行っていた。行ってみたいなって思った。

夏か、秋に中国行ってみよう。村井ちゃん連れて。笑

 

なにもしない日。は

なにもしないことに、虚無を感じる。

外界からと遮断された自分をリアルに感じる。

そして、やっぱりなにかしないとという気持ちにさせてくれた。

 

というとで、まずは翌日ジムへ。

午後は仕事と考え事。

夜は友人と久々に飲みに行く予定。